Atsuko Okugaki
おくがき あつこ
暮らしに近い政治で、
選択肢を増やす。
頑張る人も
立ち止まる時がある人も、
前を向ける大田区へ。
私が政治で実現したいのは、頑張っている人がきちんと報われ、頑張りたくても頑張れる状況にない人も置き去りにされない社会です。
真面目に働き、家族や地域を支えている人が、負担ばかりを抱える社会であってはいけません。一方で、病気や介護、家庭環境など、本人の努力だけでは越えられない事情もあります。
そのために、必要な情報や支援が必要な人にきちんと届き、困ったときには相談できる仕組みを整えたい。状況が変わっても、もう一度前を向き、自分らしい道を選べるようにしたいと思っています。
働くこと、学ぶこと、地域とつながること、住み慣れたまちで暮らし続けること。
一人ひとりの日々の選択肢を、暮らしに近い政治で増やしていきます。
働くこと、学ぶこと、地域とつながること、地域のお店とともに暮らすこと。
日々の生活の選択肢を守り、広げるために、4つの政策を進めます。
物価高の中で、子育て、住まい、介護、教育などの生活コストは重くなっています。
給付や補助などの制度を必要な人に届きやすくし、「知らずに損をする」を減らします。
電子申請や手続きガイド、区内で働ける場所の活用を進め、家計だけでなく時間と手続きの負担も減らします。
一人暮らしでも、家族と暮らしていても、困った時に頼れる人や相談先があることが安心につながります。
見守り、子育て・介護・住まいの相談導線、マンションや自治会・商店街などのゆるやかな連携、防災情報の周知を進め、必要な時に孤立しない大田区を目指します。
家庭環境や保護者の余裕によって、子どもの学びや体験の機会が左右されすぎない大田区へ。
放課後や長期休みの居場所、学習支援、文化・スポーツ・地域活動の機会を広げます。地域課題を題材にした探究・アントレプレナーシップ教育も進め、子どもの将来の選択肢を地域で支えます。
商店街、飲食店、小さなお店は、まちの魅力と安心を支える存在です。
事業者の声を区政に届け、支援制度や人材育成の機会をわかりやすく届けます。SNS・デジタル活用、PR支援、地域イベントや回遊企画を後押しし、にぎわいと暮らしやすさの両立を進めます。

奈良県生駒市生まれ。二人姉妹の長女。
大学卒業後に上京し、旅行・航空・ホテル業界でシステム導入やマーケティングに携わりました。
20代の頃には、アメリカ・ディズニーワールドで鉄板シェフとして勤務したこともあります。
現在はCRMコンサルティング会社で働く傍ら、国民民主党大田区政策委員として活動しています。
経歴
「普通に働いて、普通に暮らしている人間」の声を区政に届けるために、皆さんのお力添えが必要です。後援会への入会は無料です。ぜひご参加ください。
最新情報はSNSでも発信しています。お気軽にご連絡ください。